リッチテキスト項目では、ユーザーがリッチテキスト形式(RTF)のテキストを入力できます。
リッチテキスト項目には、最大 64 キロバイト(KB)まで入力できます。
ユーザーが Web ブラウザーからリッチテキスト項目にアクセスしてデータを入力する際、一般的なテキストエディターでサポートされているキー操作(キーボードショートカット)を使用してテキストを整形できます。例えば、Windows ではCtrl+B、Mac ではCommand+Bでテキストを太字にできます。以下は、Web ブラウザーからアクセスしたフォーム上でのリッチテキスト項目の表示例です。

「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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