上位レベルのスキーマ
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項目 |
種類 |
意味 |
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status |
文字列 |
レスポンスの種類:'success'または'failure' |
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status_code |
数値 |
2000=成功、4000以上=エラー |
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messages |
配列 |
API呼び出しに関するメッセージのリスト |
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messages[0].type |
文字列 |
メッセージの種類(例:'success'または'error') |
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messages[0].status_code |
数値 |
2000=成功、4000以上=エラー |
これは中心となるオブジェクトで、パイプラインの実行全体を表します。
パイプライン実行オブジェクト内の共通の種類項目。
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項目 |
種類 |
説明 |
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id |
文字列 |
パイプライン実行ID |
|
execution_status |
数値 |
パイプラインの実行ステータス 2= 作成済み 0 = 実行中 -2 = 停止 -3 = システムによる強制終了 |
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type |
数値 |
実行の種類: |
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created_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
パイプラインの実行開始日時 |
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modified_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
パイプライン実行の更新日時(強制終了または停止) |
|
completion_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
パイプラインの実行完了日時 |
|
data_interval_start_time, |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
データの範囲の開始日時と終了日時 |
|
再実行回数 |
数値 |
再実行した回数 |
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profile_output |
真偽値(trueまたはfalse) |
出力内容のプロファイリング用の内部使用キー |
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skip_export_invalid_data |
真偽値(trueまたはfalse) |
データの品質が100%未満になった場合はエクスポートを停止する この実行設定では、データセットに無効な値が含まれている場合にエクスポートを続けるかどうかを制御できます。 切り替えをオン(true)にした場合 - データの品質が100%未満になると、エクスポートが停止します。 切り替えをオフ(false)にした場合 - 無効なレコードが存在していても、データの品質にかかわらずエクスポートを続けます。 |
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status |
数値 |
パイプライン実行の有効ステータス |
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storage_used |
数値(バイト) |
使用中の合計容量 |
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row_count |
数値 |
処理した行の合計数 |
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項目 |
種類 |
説明 |
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id |
文字列 |
パイプライン操作履歴の一意のIDです。 |
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is_committed |
文字列 |
この操作履歴が、パイプラインの公開済みバージョンに対応しているかどうかを示します。 |
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pipeline.id |
文字列 |
パイプラインの一意のIDです。 |
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status |
数値 |
パイプライン操作履歴の有効ステータス |
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項目 |
種類 |
説明 |
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id |
文字列 |
パイプライン実行設定の操作履歴を識別する一意のIDです。 |
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status |
数値 |
設定の操作履歴のステータス |
|
skip_export_invalid_data |
真偽値(trueまたはfalse) |
データの品質が100%未満の場合にエクスポートを停止します この実行設定では、データセットに無効な値が含まれている場合に、エクスポートを続けるかどうかを自分で制御できます。 切り替えをオン(true)にした場合:データの品質が100%未満になると、エクスポートが停止します。 切り替えをオフ(false)にした場合:無効なレコードが存在していても、データの品質にかかわらずエクスポートを続けます。 |
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type |
数値 |
パイプラインの実行の種類 |
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pipeline |
オブジェクト |
この設定の操作履歴に関連付けられている親パイプラインです。 |
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pipeline.id |
文字列 |
パイプラインを識別する一意のIDです。 |
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pipelinefile |
オブジェクト |
処理の概要の[出力内容]タブからダウンロードしたファイル。 |
|
pipelinefile.id |
文字列 |
関連付けられたパイプラインファイルを重複なく識別するID。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
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id |
文字列 |
実行を作成したユーザーの一意のID。 |
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zuid |
文字列 |
作成者のZohoユーザーID。 |
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username |
文字列 |
ユーザーの表示名。 |
|
email_id |
文字列 |
作成者のメールアドレス。 |
|
invited_time |
文字列 |
ユーザーが招待された日時のエポックタイムスタンプ。 |
|
profile |
オブジェクト |
作成者のプロフィールの詳細。 |
|
profile.id |
文字列 |
ユーザープロフィールの一意のID。 |
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status |
数値 |
ユーザーのステータス |
|
zsoid |
文字列 |
ユーザーに関連付けられているZoho組織ID。 |
|
profilelink |
文字列 |
ユーザーのZohoプロフィールのURL。 |
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項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
実行を更新したユーザーの一意のID。 |
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zuid |
文字列 |
実行を更新したユーザーのZohoユーザーID。 |
|
username |
文字列 |
実行を更新したユーザーの表示名。 |
|
email_id |
文字列 |
実行を更新したユーザーのメールアドレス。 |
|
invited_by |
文字列/空の値(null) |
該当する場合、招待者のユーザーID。例:空の値(null)(招待者がいない場合)。 |
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invited_time |
文字列 |
実行を更新したユーザーが招待された日時のエポックタイムスタンプ。 |
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profile |
オブジェクト |
実行を更新したユーザーのプロフィール情報。 |
|
profile.id |
文字列 |
プロフィールの一意のID。 |
|
profile.name |
文字列 |
実行を更新したユーザーの役割。例:'Org Admin' |
|
profile.is_default |
真偽値 |
ユーザーの標準プロファイルであるかどうかを示します。 |
|
profile.zuid |
文字列/空の値(null) |
このプロファイルに関連付けられているZohoユーザーIDです。例:null。 |
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profile.permission |
文字列 |
プロファイルの権限コードです。例:'7FFFFFFF' |
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status |
数値 |
ユーザーのステータスです。 |
|
zsoid |
文字列 |
ユーザーのZoho組織IDです。 |
|
profilelink |
文字列 |
ユーザーのZohoプロファイルのURLです。 |
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has_more_rows |
真偽値の配列 |
ページ分割用の内部フラグです。 |
キー=子タスクインスタンスID
値(配列)=親タスクインスタンスID
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項目 |
種類 |
説明 |
例 |
|
<task_instance_id> |
オブジェクト |
各キーは、パイプライン内の子タスクインスタンスIDを表します。 |
'14057000007569523': ['14057000007569519'] |
|
値(配列) |
配列 |
子タスクが依存する親タスクインスタンスIDのリストです。 |
'14057000007569515' - [ ] |
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項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
パイプラインステージインスタンスの一意のIDです。 |
|
pipelinerun |
オブジェクト |
pipelinerunタスクの構造は、メインオブジェクト内のpipelinerunと同じです。 |
|
pipelinetask |
オブジェクト |
このインスタンスの基となるステージ定義です。(次で説明) |
|
execution_status |
数値 |
各ステージの実行ステータスです。 |
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index |
数値 |
内部メモ。 |
|
created_time |
文字列 |
ステージのインスタンスが作成された日時。 |
|
start_time |
文字列 |
実行が開始された日時。 |
|
completion_time |
文字列 |
実行が完了した日時。 |
|
client_meta |
JSON文字列 |
パイプラインの作成画面におけるUIの配置情報。 |
|
message |
文字列/Null |
システムメッセージまたはログメッセージ。 |
|
operator_id |
文字列 |
このステージの実行に使用されたオペレーター。 |
|
retry_count |
数値 |
再試行した回数。例:0。 |
|
storage_used |
文字列 |
使用した容量(バイト)。例:'172'。 |
|
row_count |
文字列 |
処理された行数。例:'3'。 |
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status |
数値 |
有効ステータス |
|
time_to_live |
文字列 |
このインスタンスの有効期限。 |
|
rawdatasetaudit |
オブジェクト |
このステージで使用されるデータセットの操作履歴情報。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
パイプラインステージの一意のID。 |
|
name |
文字列 |
ステージの名前(通常はデータセットまたはステージに対応)。例:'public.contactnew'。 |
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type |
数値 |
ステージの種類を示す識別子。 |
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pipeline |
オブジェクト |
このステージが属するパイプライン。 |
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created_by |
オブジェクト |
構造はcreated_by(pipelinerun内)と同じです。 |
|
created_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
パイプライン実行の開始日時。 |
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modified_by |
オブジェクト |
構造はmodified_by(pipelinerun内)と同じです。 |
|
modified_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
パイプライン実行の更新日時(強制終了または停止) |
|
status |
数値 |
ステージが有効かどうかを示します。例:1。 |
|
latest_only |
真偽値 |
最新の実行のみを対象とするかどうかを示します。例:false。 |
|
depends_on_past |
真偽値 |
trueの場合、前のインスタンスが成功したときにのみ、このステージが実行されます。例:false。 |
|
trigger_rule |
文字列 |
実行ルール。例:'ALL_SUCCESS'。 |
|
client_meta |
JSON文字列/Null |
パイプラインの作成画面でのUI配置情報。 |
|
weight |
数値 |
スケジュール設定に使用する優先度の重み。例:1。 |
インポートしたデータセットの詳細が含まれています。
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
データセットの操作履歴に使用される一意のID。 |
|
audit_time |
文字列(タイムスタンプ) |
データセットのインポートの操作履歴が記録された時間。 |
|
is_referred |
真偽値 |
このデータセットが前回のインポートから再利用されたかどうかを示します。 |
|
datasourceaudit |
オブジェクト |
元データのデータソース操作履歴ID。 |
|
rawdatasetconfigaudit |
オブジェクト |
データセット設定の操作履歴ID。 |
|
rawdataset |
オブジェクト |
操作履歴の対象となるデータセットの詳細(以下で説明します)。 |
|
status |
数値 |
操作履歴のステータス。 |
|
error_message |
文字列/空の値(null) |
ステータスのエラーメッセージ |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
データセットの重複しないID。 |
|
name |
文字列 |
データセット名。例:'public.contactnew'。 |
|
replication_frequency |
文字列/Null |
複製の頻度。例:空の値(null)。 |
|
created_by |
オブジェクト |
pipelinerun内のcreated_byと同じ構造です。 |
|
created_time |
ミリ秒単位のUnixタイムスタンプ |
データセットがインポートされた日時 |
|
modtime |
文字列/Null |
最終更新日時。例:空の値(null)。 |
|
status |
数値 |
データセットのステータス。例:1。 |
|
pipelinedatasource |
オブジェクト |
このデータセットに関連付けられているデータソース。(以下で説明します)。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
データソースを一意に識別するID。 |
|
name |
文字列 |
データソースの名前または識別子。 |
|
replication_type |
文字列 |
使用されるレプリケーション方式。 |
|
status |
数値 |
データソースのステータス。 |
|
project |
オブジェクト |
このデータソースを所有するワークスペースID。 |
|
connection |
オブジェクト |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
このデータセットの操作履歴を一意に識別するID。 |
|
created_time |
文字列(タイムスタンプ) |
データセットの操作履歴が作成された日時。 |
|
created_by |
オブジェクト |
操作履歴の記録を実行したユーザー(pipelinerun.created_byで説明したものと同じ構造)。 |
|
audit_time |
文字列(タイムスタンプ) |
データセットの監査を開始した日時。 |
|
completion_time |
文字列(タイムスタンプ) |
データセットの監査が完了した日時。 |
|
execution_status |
数値 |
監査の実行ステータス。 |
|
description |
文字列/null |
任意の説明。 |
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dataset |
オブジェクト |
この監査に関連付けられているデータセット。(以下で説明) |
|
exportcatalogaudit |
オブジェクト/空の値(null) |
ターゲットの照合 |
|
rulesetaudit |
オブジェクト |
適用済みのルールセットに関する情報。(以下で説明) |
|
modtime |
文字列(タイムスタンプ) |
この監査の最終更新日時。 |
|
status |
数値 |
監査の現在のステータス。 |
|
type |
数値 |
内部メモ。 |
|
error_message |
文字列/空の値(null) |
監査に失敗した場合はエラー詳細が表示され、それ以外の場合は空の値(null)になります。 |
|
datasetstate |
オブジェクト |
監査後のデータセットの現在の状態です。(以下で説明) |
|
rules_count |
数値 |
このデータセットの監査で適用されたルールの数です。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
一意のデータセットIDです。 |
|
name |
文字列 |
データセットの名前です。例:'contact'。 |
|
description |
文字列/空の値(null) |
データセットの省略可能な説明です。 |
|
status |
数値 |
データセットのステータスです。 |
|
is_ready |
真偽値(true/false) |
データセットが使用可能な状態かどうかを示します。 |
|
is_pii_marked |
真偽値 |
データセットに個人情報が含まれていることを示すフラグが設定されているかどうかを示します。 |
|
project |
オブジェクト |
このデータセットが属するワークスペースIDです |
|
selected_sample |
オブジェクト |
クイックプレビュー用に選択されたサンプルIDです |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
このルールセットの監査を識別する一意のID。 |
|
audit_time |
文字列(タイムスタンプ) |
ルールセットの監査が実行された日時。 |
|
is_committed |
文字列 |
ルールセットがコミット済みかどうか。 |
|
ruleset |
オブジェクト |
適用済みルールセットのID |
|
status |
数値 |
ルールセットの監査のステータス。 |
|
rules_count |
数値 |
この監査で適用されたルールの合計数。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
このデータセット状態の一意のIDです。 |
|
datasetaudit |
オブジェクト |
データセットの操作履歴IDを参照します。 |
|
execution_status |
数値 |
実行結果です。 |
|
is_error |
真偽値 |
その状態にエラーが含まれているかどうかを示します。 |
|
error_message |
文字列/null |
エラーの詳細(is_error = trueの場合)。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
エクスポート操作履歴の一意のIDです。 |
|
dsauditstatefile |
オブジェクト |
このエクスポートで使用されたデータセット状態ファイルIDを参照します。 |
|
datasinkaudit |
オブジェクト |
データシンクの操作履歴レコードIDを参照します。 |
|
datasetexport |
オブジェクト |
エクスポート設定と対象のデータセットを参照します(以下で説明します)。 |
|
datasetexportconfigaudit |
オブジェクト |
エクスポート設定IDの操作履歴データ |
|
created_time |
文字列(タイムスタンプ) |
このエクスポート操作履歴が作成された日時。 |
|
error_message |
文字列/空の値(null) |
エクスポートできなかった場合のエラーの詳細。 |
|
info |
文字列(JSON) |
エクスポートの実行に関する追加情報。例:{'currentRetry':0}。 |
|
execution_status |
数値 |
実行ステータス。 1 = 成功 |
|
progress |
数値 |
進捗状況を示すパーセント(%)。例:100。 |
|
status |
数値 |
操作履歴データのステータス。 |
|
type |
数値 |
内部メモ |
|
datasetexportauditmetric |
オブジェクト |
このエクスポートについて記録された出力内容の指標(以下で説明)。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
データセットのエクスポートに割り当てられた一意のID。 |
|
dataset |
オブジェクト |
エクスポート対象のデータセット(定義済みのデータセットを使用)。 |
|
datasink |
オブジェクト |
データセットのエクスポート先。 |
|
created_by |
オブジェクト |
エクスポートを作成したユーザー(スタンダードなユーザー構造)。 |
|
created_time |
文字列(タイムスタンプ) |
エクスポートの作成日時。 |
|
modified_by |
オブジェクト/空の値(null) |
エクスポートを最後に更新したユーザー。 |
|
modtime |
文字列/空の値(null) |
最終更新日時。 |
|
status |
数値 |
エクスポートのステータス。 |
|
datasetexportaudit |
オブジェクト |
このエクスポートにネストされた操作履歴 -> { id, dsauditstatefile, datasinkaudit, datasetexport, datasetexportconfigaudit, created_byなど }(基本的には自己参照)。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
データシンクの一意のIDです。 |
|
status |
数値 |
データシンクのステータスです。例:1 = 有効。 |
|
project |
オブジェクト |
このデータシンクが属するワークスペースIDです。 |
|
connection |
オブジェクト |
エクスポートに使用する接続の詳細です(以下を参照)。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
接続の識別子です。 |
|
name |
文字列 |
接続の表示名です。 |
|
connection_json |
文字列(JSON) |
接続固有の情報です。 |
|
type |
文字列 |
接続の種類を示すコードです。 |
|
created_by |
オブジェクト |
データ連携を作成したユーザー |
|
owner |
オブジェクト |
データ連携の所有者 |
|
created_time |
文字列(タイムスタンプ) |
データ連携が作成された日時。 |
|
modified_by |
オブジェクト |
データ連携を最後に更新したユーザー |
|
modtime |
文字列(タイムスタンプ) |
最終更新日時。 |
|
status |
数値 |
データ連携のステータス。例:1=有効。 |
|
category |
文字列/空の値(null) |
データ連携のカテゴリー。 |
|
base_type |
文字列 |
基本サービスの種類。例:'box'。 |
|
sub_type |
文字列/空の値(null) |
該当する場合は、データ連携のサブタイプ。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
このメトリックデータのIDです。 |
|
row_count |
文字列(数値を文字列として表現) |
エクスポートされた行数です。 |
|
col_count |
文字列(数値を文字列として表現) |
エクスポートされた列数です。 |
|
size |
文字列(数値を文字列として表現) |
バイト単位のデータサイズです。 |
|
status |
数値 |
メトリックデータのステータスです。 |
|
datasetexportaudit |
オブジェクト |
エクスポート操作履歴へのリンクです -> { idなど }。 |
|
quality |
文字列(JSON) |
データセットの品質です。例:{'valid':57,'invalid':0,'missing':151}。 |
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
このデータ元の操作履歴に割り当てられた一意のIDです。 |
|
execution_status |
数値 |
データ元の操作履歴の実行状態です。 1 = 成功 |
|
streams_info |
文字列(JSON) |
インポートに関する注記 |
|
killed_batch_catalog_ids |
文字列/空の値(null) |
実行中に終了されたバッチカタログのID。 |
|
completed_time |
文字列(タイムスタンプ) |
操作履歴の完了時間。 |
|
status |
数値 |
操作履歴のステータス。例:1=有効。 |
|
type |
数値 |
操作履歴の種類。例:1=データソース。 |
|
pipelinedatasource |
オブジェクト |
|
|
error_message |
文字列/空の値(null) |
実行に失敗した場合のエラーの詳細。 |
|
logs |
配列 |
内部メモ |
パイプライン実行の操作履歴には、設定、ステータス、使用状況、パイプライン、ワークスペース、処理されたデータ量、実行ステータスなど、パイプライン実行の詳細が表示されます。
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
パイプライン実行の操作履歴の一意のID。 |
|
created_time |
文字列(タイムスタンプ) |
実行の操作履歴が作成された時間。 |
|
modtime |
文字列(タイムスタンプ) |
実行の操作履歴の最終更新日時。 |
|
pipelinerun |
オブジェクト |
パイプライン実行の詳細が含まれます。構造は、pipelinerunで説明されているものと同じです。 |
|
status |
数値 |
パイプライン実行の有効ステータス |
|
execution_policy |
数値 |
実行ポリシーの内部値 |
|
execution_status |
数値 |
パイプライン実行のステータス |
|
created_by |
オブジェクト |
実行の操作履歴を作成したユーザー。構造はcreated_byと同じです。 |
|
modified_by |
オブジェクト |
実行の操作履歴を最後に更新したユーザー。構造はmodified_byと同じです。 |
|
completion_time |
文字列(タイムスタンプ) |
実行の操作履歴が完了した時間。 |
|
storage_used |
バイト |
この実行で消費された容量。 |
|
row_count |
文字列 |
この実行で処理した行数を示す数値です。 |
|
pipeline |
オブジェクト |
パイプラインの詳細(ID、名前、プロジェクト、ステータス)です。構造は次のパイプラインと同じです。 |
実行時に実行されたパイプラインを表します。
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
パイプラインの一意のIDです。 |
|
name |
文字列 |
パイプラインの名前です。例:'My pipeline-1' |
|
description |
文字列/空の値(null) |
パイプラインの説明です。例:説明が指定されていない場合は空の値(null)です。 |
|
created_by |
オブジェクト |
パイプラインを作成したユーザーの詳細です(pipelinerun内のcreated_byと同じ構造です)。 |
|
created_time |
文字列 |
パイプラインが作成された時点のエポックタイムスタンプです。 |
|
modified_by |
オブジェクト |
パイプラインを最後に更新したユーザーの詳細です(pipelinerun内のmodified_byと同じ構造です)。 |
|
modtime |
文字列 |
パイプラインの最終更新日時を示すエポックタイムスタンプ。 |
|
status |
数値 |
パイプラインのステータス |
|
is_ready |
真偽値 |
パイプラインを実行する準備ができているかどうか。 |
|
depends_on_past |
真偽値 |
パイプラインの実行が過去の実行に依存するかどうか |
|
project |
オブジェクト |
このパイプラインが属するワークスペース。 |
パイプラインを含むワークスペースを表します。
|
項目 |
種類 |
説明 |
|
id |
文字列 |
ワークスペースの一意のID。 |
|
name |
文字列 |
ワークスペースの名前。例:'RestAPI test' |
|
description |
文字列/空の値(null) |
未使用 |
|
created_by |
オブジェクト |
ワークスペースを作成したユーザーの詳細。 |
|
created_time |
文字列 |
ワークスペースが作成された時点のエポックタイムスタンプ。 |
|
modified_by |
オブジェクト |
ワークスペースを最後に更新したユーザーの詳細。 |
|
modtime |
文字列 |
ワークスペースの最終更新時点のエポックタイムスタンプ。 |
|
status |
数値 |
ワークスペースのステータス |
|
migration_status |
数値 |
ワークスペースの移行状況。 |
|
is_locked |
真偽値 |
現在は使用されていません。 |