この操作を実行するために必要なロール:
組織担当者
組織管理者
アプリケーション管理者
Zoho Directory でサードパーティアプリケーションを非アクティブ化する前に、SSO を無効にしてください。
Zoho Directory でアプリケーションを非アクティブ化すると、管理者はそのアプリケーションを UI から削除し、非アクティブ状態に移行できます。ユーザーは Zoho Directory から非アクティブ化されたアプリケーションにアクセスできなくなります。
サードパーティアプリケーションの場合、アプリケーションを非アクティブ化すると、条件付き割り当て、プロビジョニング、および SSO が無効になります。
Zoho アプリケーションの場合、アプリケーションを非アクティブ化すると、条件付き割り当てとプロビジョニングが無効になります。ただし、SSO は通常どおり機能し続けます。
Zoho Directory にサインインし、Zoho Directory にアクセスしたら、左側のメニューで Admin Panel をクリックします。
[アプリケーション]に移動し、非アクティブ化するアプリをクリックします。
アイコン をクリックし、Deactivate をクリックします。確認メッセージがポップアップ表示されます。
[Deactivate]をクリックします。
Zoho Directory にサインインし、Zoho Directory にアクセスしたら、左側のメニューで Admin Panel をクリックします。
[アプリケーション]に移動し、検索アイコンの横にあるドロップダウンをクリックして、[非アクティブなアプリ]を選択します。
アクティブ化したいアプリの横にあるアイコン をクリックし、Activate をクリックします。確認メッセージがポップアップ表示されます。
[Activate]をクリックします。
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
日々の営業活動を効率的に管理し、導入効果を高めるための方法を学びましょう。