お知らせ:当社は、お客様により充実したサポート情報を迅速に提供するため、本ページのコンテンツは機械翻訳を用いて日本語に翻訳しています。正確かつ最新のサポート情報をご覧いただくには、本内容の
英語版を参照してください。
Zoho Forms では、監査ログによってフォームに対して行われた変更を記録します。1 つのフォームを複数のユーザーが扱う組織では、フォーム構造の変更やフォームエントリーのエクスポート履歴を追跡することが重要です。
監査ログでは、次のような変更が記録されます。
- 項目プロパティに対して行われた重要な変更
- 項目の追加および削除
- 支払い項目への変更
- フォームの有効化/無効化
- フォーム名の変更
- ルールの追加、変更、削除
- フォーム設定の構成
- 適用されたテーマ
- ページプロパティに対して行われた重要な変更
- フォーム担当者の変更(所有者の移譲)
- フォームエントリーに対して行われた変更
- フォームデータのエクスポート
- フォームエントリーの PDF または CSV 形式でのエクスポート
- メール監査の有効化/無効化
- 静的プレフィルの追加、更新、削除
- インライン OTP 認証の有効化/無効化、または値の変更
- スライダー項目への変更
- 「すべてのエントリーを表示」への切り替え
- かんばんカード項目への変更
- SMTP の有効化/無効化
- すべての権限を付与してレポートを共有
- エントリーのゴミ箱への移動
- ゴミ箱からのエントリーの削除
- フォーム内のすべてのエントリーの削除
フォームを作成すると、これらの変更はデフォルトで監査ログに記録されます。
フォームの監査ログを表示するには、フォーム一覧(ホームページ)に移動し、変更履歴を確認したいフォーム名の下にある Audit をクリックします。

フォームに対して行われた変更内容と、その変更を行ったユーザーの詳細が、タイムスタンプとともに一覧表示されます。
画面右上のエクスポートアイコンをクリックすると、フォームの監査ログをエクスポートできます。
メモ:
- フォームの監査ログをエクスポートできるのは、有料プランのみです。
- フォームの監査データは、フォーム担当者、フォームの変更権限を持つユーザー、およびスーパー管理者が表示およびエクスポートできます。
- 1 つのフォームの監査データは、24 時間につき最大 3 回までエクスポートできます。
- 監査ログには、現在の日付から過去 90 日間にフォームに対して行われた変更のみが表示されます。