Zohoアカウントへのサインイン時に表示されるお知らせの詳細

Zohoアカウントへのサインイン時に表示されるお知らせの詳細


バックアップ認証コードを使用してサインインしています


表示される理由

アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
バックアップ認証コードを使用してアカウントにアクセスできるのは1回のみです。バックアップ認証コードを使用してアクセスした後は、多要素認証を再設定する必要があります。バックアップ認証コードについては、こちらをご参照ください。

 

一度に生成できるバックアップ認証コードは5件です。また、各コードは1回のみ使用可能です。アカウントのロックを防ぐため、十分な数のバックアップ認証コードを保存、管理することをお勧めします。

 

バックアップ認証コードを使用してサインインすると、新しいコードの生成を促すためにこのお知らせが表示されます。

必要な対応

未使用のバックアップ認証コードを複数保存している場合、[サインインを続ける]をクリックします。

 

バックアップ認証コードを複数保存していない場合は、以下の手順を実行します。

  1. [新しいコードを生成する]をクリックします。5件の新しいコードが生成されます。
  2. コードをダウンロードするか、コピーします。
  3. ダウンロード/コピーしたコードは適切に管理してください。また、他の人に共有しないでください。
  4. [サインインを続ける]をクリックします。

スキップ可否

この画面をスキップすることはできません。続けるには、新しいコードを生成する必要があります。


バックアップ認証コードの生成


表示される理由

アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
バックアップ認証コードを使用してアカウントにアクセスできるのは1回のみです。バックアップ認証コードを使用してアクセスした後は、多要素認証を再設定する必要があります。バックアップ認証コードについては、こちらをご参照ください。

 

一度に生成できるバックアップ認証コードは5件です。また、各コードは1回のみ使用可能です。アカウントのロックを防ぐため、十分な数のバックアップ認証コードを保存、管理することをお勧めします。

 

このお知らせは、バックアップ認証コードが生成されていない、またはすべてのコードが使用されている場合に、コードの生成を促すために表示されます。

必要な対応

  1. [新しいコードを生成する]をクリックします。5件の新しいコードが生成されます。
  2. コードをダウンロードするか、コピーします。
  3. ダウンロード/コピーしたコードは適切に管理してください。また、他の人に共有しないでください。
  4. [サインインを続ける]をクリックします。

スキップ可否

この画面をスキップすることはできません。続けるには、新しいコードを生成する必要があります。


バックアップ認証コードが生成されてから時間が経過しています


表示される理由

アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
バックアップ認証コードを使用してアカウントにアクセスできるのは1回のみです。バックアップ認証コードを使用してアクセスした後は、多要素認証を再設定する必要があります。バックアップ認証コードについては、こちらをご参照ください。

 

このお知らせは、バックアップ認証コードが生成されてから6か月間が経過していて、コードが使用されていない場合に表示されます。生成済みのバックアップ認証コードを利用できない場合、新しいバックアップ認証コードを生成するように促されます。

必要な対応

  1. [新しいコードを生成する]をクリックします。5件の新しいコードが生成されます。
  2. コードをダウンロードするか、コピーします。
  3. ダウンロード/コピーしたコードは適切に管理してください。また、他の人に共有しないでください。
  4. [サインインを続ける]をクリックします。

スキップ可否

[後で通知する]をクリックすると、この設定をスキップできます。また、既存のバックアップ認証コードを所有している場合は、[コードを持っています]をクリックしてスキップすることが可能です。