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表示される理由 |
Zohoアカウントへの登録に使用したメールアドレスは、認証する必要があります。認証後に初めて正式に登録が完了し、Zohoアカウントの作成が完了します。Zohoアカウントの利用にあたっては、メールアドレスを認証する必要があります。また、各種通知は、認証済みのメールアドレスにのみ送信されます。
登録に使用したメールアドレス宛てには、アカウント認証用のリンクが記載されたメールが送信されます。このリンクを使用して認証を完了する必要がありますが、認証を完了しないままサインインしようとすると、この画面が表示されます。
未認証のZohoアカウントの利用は、認証されるまで一時停止され、30日後には削除されます。 |
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必要な対応 |
Zohoアカウントを認証する
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。 |
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表示される理由 |
アカウント登録時に設定した地域と、アカウントへのアクセス元の地域が一致しない場合にこの内容が表示されます。
設定をそのままにすると、現在地のタイムゾーンと、アカウントに登録したタイムゾーンが異なるため、通知や予定の時間が意図したものとずれてしまうことがあります。このような問題が起きないようにするため、アカウント登録時に設定したタイムゾーンを現在地に合わせて更新することをお勧めします。 |
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必要な対応 |
表示された 位置情報 が正しい場合は、 [今すぐ更新する] をクリックします。アカウントの位置情報が更新されます。
表示された位置情報が正しくない場合
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スキップ可否 |
画面右下の [後で通知する] リンクをクリックすることで、アカウントの位置情報の確認をスキップできます。ただし、アカウント登録時に設定した地域と、アカウントへのアクセス元の地域が一致しないままの場合、7日後に位置情報の更新を求められます。 |
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表示される理由 |
アカウントに登録されているメールアドレスと携帯電話番号の確認のため、次のタイミングで表示されます。
登録時に設定したメールアドレスと携帯電話番号は、アカウントにサインインしたり、パスワードを忘れた場合にリセットしたりするのに使用します。そのため、画面に表示されたメールアドレスと電話番号が正しく、自分だけが使用しているものであることをご確認ください。 |
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必要な対応 |
情報が正しい場合、 [確認する] をクリックします。
情報が正しくなく修正が必要な場合、 [管理する] リンクをクリックします。 Zohoアカウントの管理ページに移動します。必要な変更を行ってください。
情報更新後、半年ごとにこの情報の確認画面が表示されます。 |
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スキップ可否 |
画面右下の [後で通知する] リンクをクリックすることでアカウントの情報確認/更新画面をスキップできます。ただし、14日後にまた確認画面が表示されます。 |
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表示される理由 |
組織にドメインの設定を追加する場合、そのドメインの所有権を認証する必要があります。ドメインを認証すると、以下のような機能を利用できます。
ドメインの追加後、所有権を90日間認証しないままの場合、該当のドメインは組織から自動的に削除されます。これは、複数の組織で同じドメインが追加されるのを防ぐためです。
そのため、ドメインを追加した後に未認証のままの場合、90日間の間はこのお知らせが表示され、所有権を認証するか、ドメインを削除するよう促されます。 |
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必要な対応 |
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スキップ可否 |
画面右下の [今はスキップする] をクリックすることで、ドメインに関する確認をスキップできます。ただし、次回のサインイン時にまた確認画面が表示されます。 |
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表示される理由 |
ドメインの有効期限が近づいている/切れている場合に、この内容が表示されます。ドメインが未認証として識別されるのを防ぐには、以下のとおり、必要な対応を行う必要があります。未認証のドメインは、通常、90日後に削除されます。
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必要な対応 |
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スキップ可否 |
はい。[後で通知する]をクリックすることで、この画面をスキップできます。スキップした場合は、Zohoアカウントの設定ページの[ドメイン]タブから確認できます。なお、該当のお知らせ内に記載されている[ドメインに移動する]をクリックし、すぐに確認することも可能です。 期限切れのドメインは、しばらくすると未認証として識別されます。未認証として識別されたドメインは、更新と再認証の対応を行わないまま90日経過すると、自動的に削除されます。 |
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表示される理由 |
組織の管理者がアカウントへの携帯電話番号の追加(登録)を必須にしている場合に表示されます。
アカウントに携帯電話番号を追加すると、以下の操作が可能になります。
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必要な対応 |
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。操作を続けるには、携帯電話番号を追加する必要がありす。 |
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表示される理由 |
アカウントに追加されたメールアドレスまたは携帯電話番号がまだ認証されていない場合に表示されます。
アカウントにメールアドレスまたは携帯電話番号を追加すると、以下の操作が可能になります。
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必要な対応 |
メールアドレスまたは携帯電話番号が間違っている場合は、 [編集する] をクリックします。アカウントの編集ページに移動します。必要な変更を行います。 |
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スキップ可否 |
画面右下の [今はスキップする] リンクをクリックすると、この画面をスキップできます。ただし、1か月後にまた確認画面が表示されます。
また、認証済みのメールアドレスが1つも登録されれていない場合は、サインインのたびにこのお知らせが表示されます。 |
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表示される理由 |
アクセス元の国に対応するサービス規約とプライバシーポリシーが更新された場合に表示されます。
なお、新しいサービス規約とプライバシーポリシーが適用される日付もあわせて表示されます。 |
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必要な対応 |
更新されたサービス規約とプライバシーポリシーの内容を確認後、 [同意して続ける] をクリックします。 |
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。 |
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表示される理由 |
Zohoにサインインできるのは、1日20回までです。サインインの上限に達した場合、その日は再度サインインすることができなくなります。
このお知らせは、14回目以降のサインイン時に表示されます。 |
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必要な対応 |
サインアウトとサインインの操作を不必要に繰り返さないようにします。また、このお知らせが表示された後は、1日あたりのサインイン回数が20回に達しないように注意し、利用方法を調整します。 |
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。 |
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表示される理由 |
有効なセッションとは、サインイン中のセッションです。初期設定では、有効なセッションを50件まで利用できます。ただし、組織に所属している場合、組織の管理者がセッションの上限を別途設定している場合があります。
有効なセッション数の上限に達した場合、すべてのセッションを終了しない限り、再度サインインできません。そのため、有効なセッション数が多すぎる場合にこのお知らせが表示されます。 |
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必要な対応 |
不要なセッションを削除します。 [セッションを管理する] をクリックすると、Zohoアカウントの管理ページに移動します。表示されたメニューから、不要なセッションを終了します。 |
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。 |
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表示される理由 |
アカウントのセキュリティ保護には、パスワード以外の認証方法を用いることが重要です。不正アクセスのリスクを回避するには、多要素認証が有効です。
アカウントの保護のため、このお知らせは、まだ多要素認証を設定していない場合に表示されます。 |
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必要な対応 |
Zohoでは、以下の4つの方法で多要素認証の設定を行うことができます。
上記のいずれかを使用することで、多要素認証を設定できます。多要素認証の詳細については、 多要素認証に関するヘルプページ をご参照ください。 |
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スキップ可否 |
画面右下の [後で通知する] リンクをクリックすることで、多要素認証の設定をスキップできます (3か月後に同じ画面が表示されます)。または、[今後表示しない]リンクをクリックすることも可能です(ただし、設定することを強くお勧めします)。 |
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表示される理由 |
Zoho OneAuthは、 多要素認証を設定するのに役立つZohoのモバイルアプリです。利用すると、複数の方法を用いて多要素認証を有効にでき、Zohoアカウントのセキュリティを強化できます。
このお知らせは、アカウントにおいてZoho OneAuthの設定が行われていない場合に表示されます。 |
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必要な対応 |
上記の設定が完了した後のサインイン時より、Zoho OneAuthを使用した認証が必須になります。 |
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スキップ可否 |
[後で通知する] リンクをクリックすることで、この設定をスキップできます(1か月後に同じ画面が表示されます)。または、[今後表示しない]リンクをクリックすることも可能です(ただし、設定することを強くお勧めします)。 |
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表示される理由 |
アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
一度に生成できるバックアップ認証コードは5件です。また、各コードは1回のみ使用可能です。アカウントのロックを防ぐため、十分な数のバックアップ認証コードを保存、管理することをお勧めします。
バックアップ認証コードを使用してサインインすると、新しいコードの生成を促すためにこのお知らせが表示されます。
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必要な対応 |
未使用のバックアップ認証コードを複数保存している場合、[サインインを続ける]をクリックします。
バックアップ認証コードを複数保存していない場合は、以下の手順を実行します。
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。続けるには、新しいコードを生成する必要があります。 |
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表示される理由 |
アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
一度に生成できるバックアップ認証コードは5件です。また、各コードは1回のみ使用可能です。アカウントのロックを防ぐため、十分な数のバックアップ認証コードを保存、管理することをお勧めします。
このお知らせは、バックアップ認証コードが生成されていない、またはすべてのコードが使用されている場合に、コードの生成を促すために表示されます。
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必要な対応 |
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スキップ可否 |
この画面をスキップすることはできません。続けるには、新しいコードを生成する必要があります。 |
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表示される理由 |
アカウントにサインインするにあたって、多要素認証を通じて本人認証できない場合、バックアップ認証コードを使用して、アカウントにアクセスできます。
このお知らせは、バックアップ認証コードが生成されてから6か月間が経過していて、コードが使用されていない場合に表示されます。生成済みのバックアップ認証コードを利用できない場合、新しいバックアップ認証コードを生成するように促されます。 |
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必要な対応 |
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スキップ可否 |
[後で通知する]をクリックすると、この設定をスキップできます。また、既存のバックアップ認証コードを所有している場合は、[コードを持っています]をクリックしてスキップすることが可能です。 |