メモ: メールの到達率向上のため、Gmail の最新の送信者メールポリシー に 2024年2月1日から準拠します。これにより、Gmail アドレスは送信者アドレスとしてsend mail タスク内で使用できなくなります。詳細はこちらをご覧ください。
管理 の 運用 に移動します。アプリケーション 配下にある メール管理 をクリックします。
メール管理 セクションで、 メール分析 を選択します。ZeptoMail を設定 をクリックして、ZeptoMail と Creator の関連付けを開始します。
Creator は、スーパー管理者のメールアドレスが ZeptoMail アカウントに関連付けられているかどうかを確認します。
了解しました。作成 をクリックして、新しい ZeptoMail アカウントを作成し、Creator アカウントと関連付けます。まだ ZeptoMail を利用していない場合は、新しいアカウントが作成され、自動的に関連付けられます。
メールアドレスが既に ZeptoMail アカウントにリンクされている場合は、了解しました。関連付け をクリックするだけで、Creator アカウントと簡単に関連付けることができます。
アカウントのメールエージェントの詳細を確認し、続ける をクリックします。
Creator アカウントの ドメイン認証 タブに表示されているすべてのドメインを ZeptoMail に追加し、認証する必要があります。
完了するをクリックすると、プランに応じて ZeptoMail クレジットが月単位で付与されます。
関連付けが完了したら、ページ内の分析を表示ボタンをクリックして分析を表示できます。
メモ: 関連付け後も、ZeptoMail と Creator のアカウントはそれぞれ独立したままであり、問題なく ZeptoMail.com にアクセスできます。
管理の配下にある Operations に移動します。
[メール Management] をクリックし、メール 分析タブを選択します。
下図のように、System Integration をクリックします。
または、Operations 配下にあるSystem Integrationページに直接移動し、ZeptoMail のカードを選択することもできます。
ZeptoMail ページで、ここをクリックリンクをクリックして、既存の ZeptoMail 連携と Creator アカウントとの関連付けを解除します。
表示されるポップアップで[はい, Dissociate]ボタンをクリックします。再度有効化したい場合は、「ZeptoMail を有効にする手順」の手順に従ってください。
既存ユーザーの場合、関連付けを解除すると次のメッセージが表示されます。
新規ユーザーの場合、次のメッセージが表示されます。
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
日々の営業活動を効率的に管理し、導入効果を高めるための方法を学びましょう。