このヘルプページは Creator 6 をご利用のユーザー向けです。以前のバージョン(Creator 5)をご利用の場合は、こちらをクリックしてください。ご利用中の Creator のバージョンを確認する方法はこちら。
組織のスーパー管理者のみがアカウントを削除できます。
無料プランのユーザーは、自分のアカウントを削除できます。有料サブスクリプションプランをご利用のユーザーは、まずサブスクリプションを解約してから、アカウントの削除を行ってください。
メモ: Creator アカウントがトライアルプランの場合は、プランを解約するために support@zohocreator.com までご連絡ください。プランが解約されると、組織ページに削除オプションが表示され、そこからアカウントを削除できます。サブスクリプションを解約する前に、バックアップを実行し、必要に応じてアプリケーションをダウンロードしてください。
アカウントを削除すると、次のことが行われます。
組織に属するすべてのデータが削除されます。これには、すべてのアプリケーション、外部連携、公開済みコンポーネント、およびその他のサービスとの連携が含まれます。
すべての BI & 分析および Integration Flow ソリューションが無効化され、Creator アカウントとの関連付けが解除されます。ただし、これらはそれぞれのプラットフォーム(Zoho 分析および Zoho Flow)から、単体のサービスとして引き続きアクセスできます。
組織からすべてのユーザーが削除されます。なお、スーパー管理者を含むすべてのユーザーは、自分の Creator アカウントにサインインし、共有ワークスペース(存在する場合)には引き続きアクセスできます。
Creator アカウントに Zoho Directory が関連付けられている場合は、Zoho Directory で アプリケーション > Zoho Creator > Deactivate に移動し、関連付けを解除する必要があります。
アカウントを削除するには:
管理 セクションの 組織 に移動します。
ページ下部の アカウントを削除 をクリックします。本人確認のための再認証ページにリダイレクトされます。これは、この取り消し不可能な操作をアカウント担当者のみが実行できるようにするための重要なセキュリティ手順です。案内に従って認証を完了してください。
認証が完了すると、アカウントを削除 のポップアップが表示されます。内容をよく確認し、アカウントを削除 をクリックします。
アカウントが削除され、サインアップページにリダイレクトされます。
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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