さらに、[工数管理]→[自分のデータ]→[工数の記録]→[選択する業務]→[追加する業務]の順に移動して、業務を追加することも可能です。
業務の一覧画面から、データをインポート/エクスポートすることも可能です。[…](その他)アイコンをクリックし、[インポートする/エクスポートする]を選択します。
工数の記録と表示
工数の記録には、一覧表示とカレンダー表示の2種類の表示形式があります。表示形式を切り替えるには、画面左側の
[工数管理]をクリックし、
[自分のデータ]→
[工数の記録]の順に移動し、該当する表示形式のアイコンをクリックします。

[工数の記録]タブでは、手動またはタイマーを使用した工数の記録、表示形式の切り替え、フィルターの適用、工数の記録のインポート/エクスポートなどの操作が可能です。
カレンダー表示では、データにカーソルを合わせると表示される[+](追加)アイコンをクリックすることで、工数の記録を追加できます。
工数の記録の追加
- [工数の管理]→[自分のデータ]→[工数の記録]→[工数を記録する]の順に移動します。
- クライアント、プロジェクト、業務を選択します。作業項目名を入力します。
- 工数の記録の日付を入力します。時間を入力する際、[合計時間]、[開始時間と終了時間]、[タイマー]のいずれかを選択します。

- [送信する]をクリックします。
1日あたりの工数/1週間あたりの工数/半月あたりの工数、1か月あたりの工数の記録を送信できます。
- [工数の管理]→[自分のデータ]→[工数]から[工数を記録する]ドロップダウンを開き、時間に応じて該当の項目を選択します。
- クライアント、プロジェクト、業務をドロップダウンから選択します。
- 作業項目の詳細、請求可能ステータス、勤務時間を入力します。
- [送信する]をクリックします。
