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フィールド
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説明
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シンプルフィールド
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1 行テキスト
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氏名、住所などのテキストを入力します。
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複数行テキストエリア
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1 行を超えるテキストを入力できます。
例:住所 1、住所 2 など |
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数値
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数値を入力します。
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メールアドレス
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メールアドレスを入力します。
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電話番号
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連絡先番号を入力します。
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日付
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任意の形式で日付を入力します。
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パーセント
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割合(%)の値を入力します。
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通貨
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任意の通貨で金額を入力します。
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ラジオボタン
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複数の選択肢の中から 1 つだけ選択できるオプションを挿入できます。
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ドロップダウン
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ユーザーがリストから任意のオプションを選択できるドロップダウンリストを作成できます。
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画像
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画像を挿入します。
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チェックボックス(単一)
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必要な場所にチェックボックスを挿入できます。
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チェックボックス(グループ)
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1 回の操作で複数のチェックボックスを追加でき、その中から 1 つ以上を選択できます。チェックボックスのグループ化については「追加メモ」セクションを参照してください。
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ファイルアップロード
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受信者が、設定された種類とサイズのファイルをアップロードできるようにします。
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署名 & イニシャル
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署名フィールドとイニシャルフィールドを挿入します。
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動的/関連フィールド
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ルックアップ
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ルックアップフィールドは、リンクされたデータソースからデータを自動取得して入力します。
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サブフォームテーブル
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サブフォームテーブルは、フォーム内の 1 つのセクションで、関連する情報を複数行入力できる特別なタイプのフォームフィールドです。フォーム入力時に行を動的に追加・削除できる、プラス(+)ボタンとマイナス(-)ボタンが組み込まれています。詳細はこちら
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ウォッチ
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ウォッチフィールドは、関連付けられたルックアップフィールドの変更に応じて、自動的に値を更新する依存フィールドの一種です。
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高度なフィールド
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条件
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条件を使用すると、特定のフィールドにユーザーが入力した値に応じて、表示するコンテンツを切り替えることができます。
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数式
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数式フィールドを使用すると、他のフィールドに入力された値を基に、自動で計算を行うことができます。スプレッドシートの数式と同様に動作します。
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ルックアップ項目は、リンクされたデータソースからデータを自動取得して入力します。これは入力用テンプレートでのみ利用できます。
従属項目は、ルックアップ項目の値の変更に応じて動的に更新されます。ルックアップ項目を設定した後、関連情報を取得・表示したいすべての従属項目で、そのルックアップ項目を監視するように設定する必要があります。