1つのIPアドレスあたり1分間に実行できるワークフローアクション呼び出し(リクエスト)の上限は120件です。この件数には、次の実行が含まれます。
フォームの読み込み時イベント内のスクリプト
フォームのユーザー入力時イベント内のスクリプト
サブフォームの行追加イベント内のスクリプト
サブフォームの行削除イベント内のスクリプト
数式項目の式
ルックアップ項目のフィルター(同一フォーム内の別の項目を参照している場合)
ボタンクリック時に実行されるDelugeスクリプト(ステートレスフォームの場合)
1つのアカウント内の1つのアプリに対するアクション呼び出しの上限は、1分間あたり250リクエストです。これは、同じアクションリクエストにアクセスする複数ユーザーで共有される上限です。
1つのアカウント内の1つのポータルに対するアクション呼び出しの上限は、1分間あたり250リクエストです。これは、同じアクションリクエストにアクセスする複数ユーザーで共有される上限です。
1つのアカウント内の1つのポータルに対するアクション呼び出しの上限は、1分間あたり250リクエストです。これは、同じアクションリクエストにアクセスする複数ユーザーで共有される上限です。
メモ: タスクとは、1つの処理単位全体を指します。たとえば、if 条件全体が1つのタスクとしてカウントされます。
Delugeスクリプトでは、1つの関数内で実行できるタスク数の上限は、料金プランに応じておおよそ5,000~50,000件です。
プレーンテキストメールのメッセージ本文内の '\n' は、改行文字として表示されます。
レポートを send メールタスクで添付することは、公開済みフォームではサポートされていません。
送信メールタスクでは、最大 15 MB までのデータを添付できます。 詳細はこちら
「導入したばかりで基本操作や設定に不安がある」、「短期間で集中的に運用開始できる状態にしたい」、「運用を開始しているが再度学び直したい」 といった課題を抱えられているユーザーさまに向けた少人数制のオンライントレーニングです。
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