メモ:Zoho Zia連携をまだ設定していない場合は、[Zoho Ziaを使用して作成]カードで[設定する]をクリックします。表示されたポップアップで、[Zoho Ziaの設定を開く]をクリックします。Zoho Ziaのページに移動したら、アプリケーションを作成できるようにZoho Ziaを設定できます。
情報:デフォルトでは、[構築]モードが選択されています。アプリケーションの詳細を調整して計画する場合は、[計画]モードに切り替えます。Zoho Ziaアプリビルダーの計画モードを使用してアプリケーションを作成する方法
メモ。
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シナリオ
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説明
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手順
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| 1. Zoho Zia App Builderによって、テーブルが関連サービスに自動接続される場合 |
特定の使用例では、データを同期するために、テーブルを追加のサービスに関連付ける必要があります。Zoho Zia App Builderは、[マイクロサービス]タブに、有効かつ認証済みの接続が設定された関連サービスを検出すると、そのサービスとテーブルを自動的に接続します。また、データソースを使用して、そのサービス内の適切なタブに関連付けます。アプリケーションの作成後、テーブルは連携フォームとして機能します。
メモ:1つ以上の関連サービスで複数の接続を利用できる場合、Zoho Zia App Builderはいずれかの接続をランダムに使用します。
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| 2. Zoho Zia App Builderに候補のサービスが表示されるが、テーブルを接続できない場合 |
特定の使用例では、データを同期するために、テーブルを追加のサービスに関連付ける必要があります。App Builderには関連サービスが表示されますが、[マイクロサービス]タブの接続が次のいずれかの状態である場合、サービスには接続されません。
この場合、Zoho Zia App Builderから接続を作成または関連付けることができ、その設定は[マイクロサービス]タブに同期されます。接続を確立すると、Zoho Zia App Builderはデータソースを使用して、そのサービス内の適切なタブに関連付けます。アプリケーションの作成後、テーブルは連携フォームとして機能します。
メモ:テーブルがサービスに接続されていない場合、アプリケーションの作成後、そのテーブルは標準のCreator項目を使用する通常のフォームとして機能します。
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1. 対象テーブルの右上にある[接続]ドロップダウンをクリックします。
2. [利用可能なサービス]の一覧で、使用するサービスの横にある[接続]をクリックします。
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シナリオ
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手順
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| 1. 別の関連サービスへの変更-必要に応じて、テーブルを別のサービスに関連付けることができます。変更するには、最初に既存の接続を解除してから、テーブルを対象のサービスに関連付けます。 |
1. 対象テーブルの右上にある[接続]ドロップダウンをクリックし、既存のサービスの横にある[接続解除]をクリックして連携を解除します。
2. [利用可能なサービス]の下で、必要なサービスの横にある[接続]をクリックして連携します。
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| 2. 接続に使用する別の関連データソース(タブ)への変更-サービス内の別のタブが使用例により適している場合、そのタブにテーブルを関連付けることができます。変更するには、接続に必要なデータソースを追加して使用します。 |
1. 対象テーブルの右上にある[接続]ドロップダウンをクリックし、[接続済みのデータソース]の下にある[+新しいデータソースを作成]をクリックします。
2. [データソースを作成]ポップアップで必要なタブを選択し、[作成]をクリックして関連付けます。
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