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Zoho WorkDrive は、チームと個人向けのオンラインファイル管理・コラボレーションプラットフォームです。WorkDrive は単体サービスとしても、Zoho One、Workplace、Remotely、Zillum などの各種アプリスイートの一部としても利用できます。
- WorkDrive サブスクリプションの有効期限切れまたはキャンセル済み
- WorkDrive の試用期間終了
- Zoho Docs から WorkDrive に移行された無料組織
ストレージ
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Essentials プランの適用条件
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ストレージ
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- サブスクリプションの有効期限切れ
- サブスクリプションのキャンセル
- 試用期間の終了
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チームあたり 5 GB の共有ストレージ
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連携
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Essentials プラン自体にはストレージは付与されません。ストレージは連携元のアプリ側で提供されます。
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Docs からの移行
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Docs ユーザー 1 名あたり 5 GB の共有ストレージ
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連携によってEssentials プランのチームが作成された場合、WorkDrive アカウント自体にはストレージは付与されません。WorkDrive Essentials プラン アカウントと連携している Zoho アプリ側の既存ストレージが利用されます。連携しているすべての Zoho アプリから提供されるストレージは合算され、WorkDrive 上では合計割り当てストレージとして表示されます。
Docs からの移行によってEssentials プラン アカウントが作成された場合、Docs ユーザーライセンス 1 つにつき 5 GB の共有ストレージが WorkDrive に付与されます。たとえば、ユーザーが 10 名いる場合は、共有ストレージとして 50 GB が付与されます。
- WorkDrive ではチーム全体で共有ストレージを利用します。つまり、チームのストレージは WorkDrive 上でチームメンバー全員に共有されます。個々のメンバーやフォルダーごとにストレージが割り当てられることはありません。
- ユーザーは、追加のストレージが必要な場合、WorkDrive アカウント内でストレージのアドオンを購入(10 GB、100 GB、1 TB)できます。
機能
次の機能が WorkDrive の Essentials プランで利用できます。
マイフォルダー
WorkDrive のすべてのチームユーザーは、個人用ファイルを保存・管理するためのマイフォルダーにアクセスできます。チームのストレージ残量に応じて新しいファイルを追加できます。
Zoho Office Suite
ユーザーは、Zoho の
Writer、
Sheet、
Show アプリを使用して、ドキュメント、スプレッドシート、プレゼンテーションを簡単に作成し、共同編集できます。
かんたん共有
次のいずれかの共有設定を選択して、ファイルやフォルダー(サブフォルダーを含む)を簡単に共有できます。
- 個別の共同編集者
- 自分のチーム内のすべてのユーザー
- インターネット上のすべてのユーザー
- データまたは項目単位の権限(サービスレベルの権限を付与する場合)
対応ファイル
ファイルのプレビュー
Zoho WorkDrive では、音声、動画、画像、PDF、開発者向けファイルなど、200 以上のファイル形式のプレビューに対応しています。プレビューに
対応しているファイル形式の一覧を確認してください。
ファイル変換
.docx、.pptx、.xlsx 形式など、さまざまな形式のファイルをアップロードし、それぞれ Zoho Writer、Sheet、Show アプリを使用して Zoho 形式に変換できます。変換に
対応しているファイル形式をすべて確認してください。
ファイルのアップロードサイズ上限
ユーザーは最大 1 GB までのファイルをアップロードできます。
暗号化
WorkDrive アプリ
Essentials プランでは、デスクトップアプリとモバイルアプリの両方を利用できますが、使用できるのはマイフォルダーのみです。チームフォルダーは利用できません。
WorkDrive アカウントへのアクセス
- 個人利用のために、マイフォルダーでファイルを作成・保存できます。
- 組織のメンバーから自分と共有されたファイルやフォルダーは、[自分に共有]に一覧表示されます。
- 新しいチームフォルダーを WorkDrive 上で直接作成することはできません。連携を通じて他の Zoho アプリ(Zoho Projects や Zoho CRM など)で作成されたチームフォルダーは、WorkDrive からはアクセスできません。
連携アプリへのアクセス
Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus
Zoho Projects、CRM、Bigin、Marketing Plus 内でファイルやフォルダーを作成・保存・共有・管理するには、WorkDrive アカウントを設定する必要があります。設定を行うと、対象の Zoho アプリアカウントのすべてのユーザーが、自動的に WorkDrive アカウントに追加されます。
チームフォルダーのサポート
チームフォルダーは、チーム内の特定の部署やプロジェクトに関連するタスクで共同作業を行うための共有フォルダーです。Essentials プランでサポートされるのは非公開チームフォルダーのみです。非公開チームフォルダーに追加されたメンバーだけが、そのフォルダー内のファイルやフォルダーにアクセスできます。
- チームフォルダーは、連携元アプリ側からのみ管理できます。workdrive.zoho.com からチームフォルダーを管理することはできません。
- WorkDrive の無料 Essentials プランは、他の個人向け Zoho アプリと関連付けられ、コンテキスト連携を有効にします。関連付け後は、連携された Zoho アプリのストレージは WorkDrive によって提供される形となり、他の Zoho アプリに追加したファイルはすべて WorkDrive に保存されます。
追加機能を利用するために WorkDrive をアップグレード
追加機能を利用するために、いつでも WorkDrive アカウントを無料 Essentials プランから有料プランにアップグレードできます。アップグレード後は、WorkDrive を
フル機能のファイル管理・コラボレーションツールとして利用できるようになります。
FAQ
共通の質問
- WorkDrive Essentials プランで追加ストレージを購入できますか?
チームが最大ストレージ容量に達した場合は、ストレージを空ける、ストレージのアドオンを購入する、または WorkDrive プランをアップグレードすることができます。WorkDrive のアップグレードについて詳しくはこちらをご覧ください。
- WorkDrive Essentials プランは今後もずっと無料ですか?
はい。
- Essentials プランでは何ユーザー分のライセンスが提供されますか?
Essentials プラン自体にはユーザーライセンスは含まれません。どのプランまたはどのアカウントから Essentials プランに移行したか、あるいはアクセスを取得したかに基づいて、利用できるライセンス数が決まります。
WorkDrive の試用版または有料プランから移行/ダウングレードしたチームの場合:有効、招待済み、一時停止中のすべてのユーザーが Essentials プランのアカウントに追加されます。
たとえば、試用期間中に 10 ユーザーいた状態で無料の Essentials プランに移行した場合、10 ユーザー全員が引き続き利用できます。
ユーザーを削除して新しいユーザーを追加することはできませんが、ユーザーを一時停止し、必要に応じて後から再有効化することはできます。
連携によって作成されたチームの場合:ユーザーの追加、一時停止、削除は、連携元の Zoho アプリ側からのみ行えます。
- Essentials プランの WorkDrive アカウントに、ユーザーを直接追加できますか?
いいえ。WorkDrive アカウントにユーザーを直接追加することはできません。新しいユーザーを追加または招待するには、WorkDrive アカウントをアップグレードし、ユーザーライセンスを購入する必要があります。現在、WorkDrive に追加できるのは連携アプリ側のユーザーのみです。
- WorkDrive アカウントで Starter / Team / Business などの有料プランを利用しています。WorkDrive サブスクリプションを更新しなかった場合はどうなりますか?
- 期限までに更新しなかった場合、サブスクリプションはキャンセルされます。その後、WorkDrive アカウントをアップグレードするか、無料の Essentials プランに移行するかを選択できます。
- WorkDrive アカウントが不要になった場合は、チームを完全に削除することもできます。
連携に関する質問
- 現在、どの Zoho アプリが WorkDrive との密な連携をサポートしていますか?
Zoho Projects、CRM、Bigin、Zoho Marketing Plusが、現在 WorkDrive との密な連携をサポートしています。
- すでに有料の WorkDrive チームアカウントをお持ちの場合は、その WorkDrive アカウントに Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus アカウントを直接マッピングできます。
- WorkDrive アカウントをお持ちでない場合は、Essentials プランの新しい WorkDrive チームアカウントが無料で自動作成されます。既存の連携元 Zoho アプリのユーザーはすべて、その WorkDrive アカウントに追加されます。
- WorkDrive アカウントで 15 日間の無料試用を利用しており、Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus アカウントと接続しています。WorkDrive の試用が終了するとどうなりますか?
無料試用終了後、WorkDrive アカウントは無料の Essentials プランになります。Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus からチームフォルダーを作成して関連付けることはできますが、WorkDrive 上でチームフォルダーを作成・表示・管理することはできません。
- 連携している Zoho アプリ内の一部のユーザーだけを、有料の WorkDrive プランにアップグレードできますか?
WorkDrive アカウントをアップグレードすると、Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus を通じてマッピングまたは追加されているすべてのユーザーも同時にアップグレードされます。一部のユーザーだけをアップグレードしたり、Essentials と有料プランを混在させたりすることはできません。
- Zoho One の一部として利用している WorkDrive アカウントを、Zoho One に含まれていない Zoho Projects/CRM/Bigin/Marketing Plus アカウントに接続できますか?
いいえ。新しい WorkDrive アカウントを作成し、それを Zoho Projects アカウントに接続する必要があります。
- Zoho Workplace の一部として利用している WorkDrive アカウントを、Zoho Workplace に含まれていない Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus アカウントに接続できますか?
はい、可能ですが、推奨はされません。Workplace の一部である WorkDrive と、Workplace に含まれない他の Zoho アプリとの間でユーザー同期が行われないためです。これを回避するには、新しい WorkDrive アカウントを作成し、それを Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus アカウントに接続してください。
メモ: Zoho Workplace の一部である WorkDrive アカウントを、Zoho Workplace に含まれない Zoho Projects / CRM / Bigin / Marketing Plus アカウントに接続するオプションは、今後無効化される予定です。
- 組織で複数の WorkDrive チームを利用しています。複数の WorkDrive チームを 1 つの Zoho Projects/CRM/Bigin/Marketing Plus アカウントに接続できますか?
いいえ。
- 組織で複数の Zoho Projects/CRM/Bigin/Marketing Plus チームを利用しています。1 つの WorkDrive アカウントを、複数の Zoho Projects/CRM/Bigin/Marketing Plus チームに接続できますか?
いいえ。