例: たとえば、 従業員管理 アプリを作成しているとします。
アプリの構築には、アプリケーションの編集モードを使用します。
作成したアプリケーションを実際に利用するには、アプリケーションの本番モード(ライブモード)を使用します。
| <base_url> |
Creator アカウントのベース URLです。
メモ: Zoho アカウントのデータセンター(DC)に対応した URL を必ず使用してください。別の DC の URL にアクセスすると、アプリケーションを読み込めない場合があります。
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| <org_namespace> |
アプリケーションが存在する Creator アカウントのネームスペース
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| <app_link_name> |
Zoho Creator アプリケーションのリンク名
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| <component_type>(本番モードの URL のみ該当) |
対象コンポーネントに応じて、次のいずれかの<component_type> の値を使用できます。:
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| <component_builder_type>(編集モードの URL のみ該当) | Creator コンポーネントごとの <component_builder_type> の値は次のとおりです。:
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| <component_link_name> |
対象のフォーム、レポート、またはページのリンク名 |
1. ユーザーが初めてアプリケーションを作成する場合:
ユーザーはアプリケーションの編集モードに直接入ります。
アプリケーションの本番モードには、 Access this Application をクリックしてアクセスできます。
2. ユーザーがダッシュボードから既存のアプリケーションにアクセスしたい場合:
アプリケーションのライブモードは、 Solutions ページでアプリケーションカードをクリックするとアクセスできます。
アプリケーションの編集モードは、Solutionsページでアプリケーションカード内の Edit をクリックするとアクセスできます。
3. アプリケーションで Environments が有効になっている場合:
アプリケーションを 編集 および アクセス できるレベル(Development、Stage、Production)が、 Environment ドロップダウンに表示されます。
編集モードからは、次の主な操作を実行できます。
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アイコン |
説明 |
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左上のハンバーガーアイコンをクリックすると、左側からペインがスライド表示され、 DEVELOP、 DEPLOY、 MANAGE セクションが表示されます。 |
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アプリケーション名が表示されているドロップダウンをクリックすると、左側からペインがスライド表示され、アプリケーション内の すべてのコンポーネントの一覧 が表示されます。 |
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画面上部の検索バーで、必要なコンポーネントを検索します。
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必要なフォームの横にあるフィルターアイコンをクリックして、フォームを基準にレポートとワークフローを絞り込みます。
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アプリケーションにフォーム、レポート、ページ、ワークフローなどの新しいコンポーネントを追加するには、 + アイコンを使用します。 |
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パレットアイコンは、アプリケーションのデザインをカスタマイズするために使用します。ここでアプリケーションの構成を展開して確認できます。 |
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このアイコンは、 ワークフローの作成と設定に使用します。
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このアイコンから [設定] ページにアクセスできます。このページでは、 権限や パーソナライズの管理、 開発者ツールへのアクセスが行えます。 |
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ベルアイコンでは、 通知 を確認できます。通知には、データ操作、承認アクション、 ブループリント、Delugeタスクでのプッシュ通知、その他の重要なお知らせが含まれます。 |
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このアイコンでは、アプリケーションの サマリー を表示します。ここから、アプリのURL、ユーザー情報、ポータルなど、アプリの基本情報を一元的に確認できます。 |
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このアプリケーションにアクセス をクリックすると、アプリケーションのライブモードに移動し、作成したアプリの動作結果を確認できます。 |
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これら3つのアイコンは、それぞれアプリケーションのブラウザー、電話、タブレットモードに対応しています。ここから各モードのレイアウトを表示および編集できます。 |
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ペイントアイコンは、アプリケーションの テーマの設定と管理 に使用します。
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このアイコンは、アプリケーション内のさまざまな セクション や、非表示コンポーネント、そのアイコンを表示・管理するために使用します。 |
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アイコン
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アプリケーションコンポーネント
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連携フォーム
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ステートレスフォーム
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通常フォーム
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カレンダー レポート
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カンバン レポート
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マップ レポート
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ピボットチャート
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ピボットテーブル
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スプレッドシート レポート
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一覧レポート
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タイムライン レポート
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承認ワークフロー
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スケジュールワークフロー
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支払いワークフロー
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フォームワークフロー / 標準ワークフロー
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ページ
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ライブモードから実行できる主な操作は次のとおりです。
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アイコン |
説明 |
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これら 3 つのアイコンは、それぞれアプリケーションのブラウザー、電話、タブレットモードに対応しています。ここから、それぞれのレイアウトを表示および編集できます。 |
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サブスクリプション アイコン(右上)では、アカウントの サブスクリプション詳細、 取引履歴、 支払い方法、 請求先情報などを確認できます。また、支払いの実行やアカウントのアップグレードも行えます。 |
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このアプリケーションを編集 をクリックすると、アプリケーションの編集モードに移動し、アプリケーションを変更できます。 |
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この ヘルプ アイコンから、 ユーザーガイド、 クイックスタートガイド、 フォーラムへのリンク、および ウェビナー への参加ページにアクセスできます。Creator を使ったアプリの構築方法について、さらに学ぶことができます。 |
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三点リーダー(横並び)アイコンからは、 接続 が表示され、アプリケーション内で作成された接続を確認および管理できます。 |
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ベルアイコンでは、 通知 を確認できます。これには、データ操作、承認アクション、 ブループリント、Deluge タスクでのプッシュ通知、その他の重要なお知らせが含まれます。 |
メモ: 以下のとおり、アプリケーションで Environments が有効になっている場合、ライブモードには次の項目も表示されます。
現在の環境ステージを示すラベル。
表示ユーザー ドロップダウン(View as) — デモ用の ユーザーを選択できます。