制限事項:Developer Console
制限事項:Developer Console
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メモ
: 本ページはサービスの継続的な更新に伴い、現在も内容を更新中です。
Developer 権限:
Developer はアクセス権が制限されており、スーパー管理者が作成したアプリケーションのみ編集でき、新しいアプリを作成することはできません。また、アプリケーションをエクスポートすることもできません。
Developer は、スーパー管理者から権限が付与されている場合にのみ、アプリを
ステージ環境に公開
できます。
Developer は、アプリを Zoho マーケットプレイスに
送信
することはできません。
Developer は、アプリを非公開配布する際に新しいクライアントを追加することはできません。Developer の役割は、
クライアントへの更新の送信
に限定されます。
機能上の制限:
カスタム AI モデル
は作成できないため、アプリ内での AI 活用ソリューションが制限されます。
拡張現実 (AR) 項目
の利用は制限されています。
Microservices
タブでは、
外部連携
のみサポートされます。
カスタムコネクタはサポートされません。
組み込みコネクタ
のみサポートされます。
決済ゲートウェイはサポートされません。
システム連携
および決済ワークフローはサポートされません。
カスタム API
は作成できません。
連携フォーム
および
連携項目
はサポートされません。
ピボットチャート
および
ピボットテーブル
はサポートされず、高度なデータ可視化設定が制限されます。
ページ内の
カスタム要素
に使用するアカウントレベルの画像をアップロードして利用することはサポートされません。
決済ワークフロー
の設定は制限されており、アプリ内での決済トランザクションの構成は行えません。
クラウド関数(
Java
および
Node.js
)は、カスタムコードの実行には利用できません。
メール送信ワークフロー
の「差出人」アドレスは、固定値を設定したり、検証済みメールアドレスを含めたりすることはできません。
コンポーネント内でのユーザー項目の設定は制限されており、ユーザー単位のインタラクションの柔軟性が制限されます。
アプリ変数
は作成できず、動的なカスタマイズ設定が制限されます。
アプリ内での
カスタム通知
は制限されており、アプリ内コミュニケーションの設定が制限されます。
アプリ間参照は制限されており、他のアプリケーションとの連携が制限されます。
ポータル
の作成は制限されています。
フォーム、レポート、ページなどの
個別コンポーネントの公開
はサポートされません。
アプリの
バックアップ
設定には制限があり、データおよびアプリケーションの復旧が制限されます。
インストール済みアプリケーションの日付および時刻形式は変更できません。
カスタムロゴ
は Developer Console ではサポートされません。
アプリケーション開発に関する制限:
マーケットプレイスアプリケーション
の場合、アプリ名およびアプリロゴの編集が許可されるのは、そのアプリがマーケットプレイスに公開されるまでです。
非公開アプリケーション
の場合、アプリ名およびアプリロゴの編集が許可されるのは、そのアプリが最初のクライアントに公開されるまでです。
ステージ環境への公開:
Developer が
Development
環境から
Stage
環境へ変更内容を公開しようとする際、1 回の公開で選択できるコンポーネントの変更は
500
件までに制限されます。
あるバージョンがマーケットプレイスに送信されている場合、審査プロセスが完了するまで、
Stage
環境への追加の公開は許可されません。つまり、ステータスが「審査中」のアプリを
Stage
に公開することはできません。
マーケットプレイス送信の制限:
更新としてアプリケーションに対して送信できるコンポーネント変更の合計は、
1,000
件を超えることはできません。例えば、アプリケーションバージョン v5.0 がリリースバージョン 1.0 としてマーケットプレイスに公開され、その後 Developer がアプリケーションバージョン v10.0 を次の送信としてマーケットプレイスに送信する場合、アプリケーションバージョン v5.0 から v10.0 までのすべてのコンポーネント変更の合計は
1,000
件を超えることはできません。
マーケットプレイス経由で配布する場合、任意の時点で有効なリリースバージョンは最大
5
つまでです。新しいバージョンが送信され承認されると、最も古いバージョンはサポート終了となります。サポート終了バージョンを利用しているユーザーは、アプリが無効化されるのを防ぐため、
120 日
以内にサポート対象バージョンへアプリケーションを更新する必要があります。例えば、リリースバージョン R1 ~ R5 が有効で、R6 が審査のために送信された場合、R6 の審査が完了すると R1 はサポート終了となります。リリースバージョン R1 を利用しているクライアントまたはユーザーは、アプリケーションを次のバージョンへ更新する必要があります。
非公開配布の制限:
クライアントへの更新として送信できるのは、最後に送信した更新バージョンより新しいバージョンのみです。例えば、クライアントがバージョン 3.0 を使用しており、バージョン 5.0 が更新として送信されているがインストールされておらず、その後アプリがバージョン 10.0 に達した場合、5.0 より新しいバージョンのみを以降の更新として送信できます。
非公開アプリのうち有効な状態で保持されるのは直近の
30 バージョン
のみです。古いバージョンはシステムによって自動的にサポート終了となります。クライアントがサポート終了バージョンを使用している場合、Developer がステージ環境に変更を公開できるのは、必須更新がクライアントに送信された後のみです。クライアントはこの必須更新を
30 日
以内にインストールする必要があります。
必須更新が送信されると、クライアントがその必須更新をインストールするか、またはその必須更新自体がサポート終了となるまで、追加の更新を送信することはできません。