LINE連携の実証実験
今年度の当社の課題のLINEとの連携ですが この数日やっとLINEとの連携の実証が済みました 1.ZOHO FlowでDelugeで開発 2.ZapierでPythonで開発 3.PowerAutomate(旧マイクロソフトflow)で開発 もちろんPythonでお好みの環境でも動作するできました お客様がLINEでお問い合わせなど多いような業種、職種の方は強力な武器になると思います SalesForce LINE連携はだいぶ事例が増えてきて今回は https://www.sunbridge.com/blog/column/poc_salesenablement/ この事例と同様な流れになっております お問い合わせが多いので捕捉します 下図のようにLINEへの一斉配信ではなく トーク分析して担当者にサジェスチョンしたりできます。 日本語には対応してないのですがLINEのトークがお客様がネガティブ反応しているなど 上司が把握して早い段階でクレーム処理するなど Zia連携すれば可能です。 その他活用方法は提案できるように今、進めています
マーケットプレイスのアプリでLINE連携に成功しました!
お世話になっております。 以前投稿していましたマーケットプレイスのアプリですが、なんとかLINEとの連携に成功しました。 B to C のビジネスではLINEでのやりとりが可能になるのは助かると思います。 よかったら参考にされてください。
ZOHOソフトを使ったオンライン作業のご報告
こんにちは 当社はパソコン修理メンテナンスなのですが、2月末より対面作業をいっさいやめましたので 当然売り上げは激減なのですが、台湾がSARSの時に痛い目にあったので 政府よりはるかに早く自粛を決断しました その為、業務のオンライン化もいままではZOHOでバックオフィスは実現していたのを 実務(パソコン修理・メンテナンス)まで、早くオンライン化の算段をたてて、ようやく形になってきましたのでここにご報告いたします。 まずお 1.電話いただいたものはTWILIOまたはSKYPEで複数人が同時に電話対応ができる 2.次にLINEまたはCliqでチャットに導く(ここからお問い合わせいただくこともある) 3.症状別に対応する(トリアージ!)今回は対面ができないので物理的修理は懇意のPCショップを紹介 (ここで売り上げの減少につながるので現状では仕方ないので政府の200万円で補填?) 4.それからオンライン修理・メンテナンス可能なものはZOHO BOOKINGでお客様に予約をしていただく 5.ZOHO LENSまたはAssistでお客様のスマホで機器の状態をみて、操作を支持してお願いする。 (ZOHO LENSは画質が荒くまだまだ、LINEも活用する)
Zoho booksの凄い機能(プレビュー版)
年末にZOHO BOOKSの英語コミュニティの投稿からお問い合わせして プレビュー機能を付加してもらいました その機能が凄いのですが 見積書や請求書の作成時に利益率(粗利)が表示できるのです これによって営業さんなどが現地でもきちんと粗利を考慮できるので 余分な廉売しなくてすみます
発注書にバーコードを印字できました!
少し前にこのフォーラムで質問していたのですが、発注書にバーコードを印字して、それをメールFAXサービスで取引先に送り、社内の状差しに入れておいた発注書をみて納入業者が入庫作業をする。 というシナリオなのですが、まず発注書にバーコードを印刷する段階でつまずいていました。 英語でいろいろと検索していたところ、zohoのトピックに出ていましたので、試しましたら成功しましたのでお知らせいたします。(需要があるかどうかわかりませんが) https://help.zoho.com/portal/community/topic/adding-a-barcode-to-invoices-package-slips
ZOHO Recruitを活用してみようと思ってます!
ZOHO Recruitを活用してみたいと思っています。 契約はしていて、実験ばかりでまだ活用まではたどり着いてないのですが、便利だなと思うのが ▼ 個人的にZOHO Recruit便利ポイント!! 面接者をアサインして、様々な情報を共有できる Googleカレンダーに同期して予定を把握できる こんなところがいいなぁ〜って思って活用したいと思ってます。 ▼ 注意した方がいい部分 住所のフォーマットが日本に対応してない。 一瞬対応したりしたか?と思ったら、また英語になってしまったりと。 → 対処方法としては、別名を作って別管理してます。(機能としては惜しいことになるんですけどね) ZOHO Recruitを活用したいと思ってる会社さんいたら、情報共有したいですね〜。