LiveAgent用の詳細分析コネクターを使用すると、LiveAgentのデータを効率よく分析できます。顧客サポート業務に関するさまざまな指標データを詳細に確認することが可能です。LiveAgentのデータをもとにレポートやダッシュボードを作成することもできます。
また、詳細分析コネクターには30種類以上の標準レポートやダッシュボードが用意されています。インポートしたLiveAgentのデータをすばやく分析するのに役立ちます。
Zoho Analyticsは、クラウド型のレポート作成/データ分析ツールです。業務データを分析したり、詳細なレポートやダッシュボードを作成したりするのに役立ちます。ITに関する詳しい知識がなくても、表やグラフを用いた効果的なレポートやダッシュボードの作成が可能です。
主な機能と特長:
Zoho AnalyticsのLiveAgent詳細分析とは、Zoho Analyticsの豊富な分析機能を用いてLiveAgentのデータを詳細に分析するための機能です。連携においては、詳細分析コネクターと呼ばれる機能を使用します。コネクターを通じて、LiveAgentに保存されているデータをZoho Analyticsにインポートできます。インポートしたデータをもとにレポートを作成したり、データを分析したりすることが可能です。
その他、上記のZoho Analyticsのすべての機能を、LiveAgentのデータと組み合わせて利用できるようになります。詳細分析コネクターの主な機能は以下のとおりです。
詳細分析コネクターを使用できるのは、LiveAgentの有料プランを使用中であり、かつZoho Analytics/Zoho CRM Plus/Zoho Oneの有料プランを使用中のユーザーです。また、詳細分析コネクターを設定するには、管理者権限が必要です。
詳細分析コネクターを使用するには、Zoho Analyticsの有料プランを購入する必要があります。有料プランは、月払いでも購入可能です。Zoho Analyticsの料金プランの詳細については、こちらをご参照ください。
はい。詳細分析コネクターの試用版が提供されています。設定後15日間無料で試用できます。
Zoho Analyticsでは、アカウント内でデータ、レポート、ダッシュボード、ワークスペースを個別に共有する相手は「ユーザー」として扱われます。ユーザーは、Zoho Analyticsアカウントに登録したメールアドレスによって識別されます。たとえば、Zoho Analyticsのスタンダードプラン(ユーザー数:5人)を利用しているとします。また、管理者に加えて、アカウントには他に4人のメールアドレスが登録されており、アカウント内でデータ/レポートを非公開で共有しているとします。この場合、Zoho Analyticsのユーザー数は、管理者を含めて5人です。
Zoho Analyticsにおける行またはデータは、データベースや表計算シート内での行やデータと同じ意味で用いられます。テーブルは行(データ)と列(項目)で構成されています。テーブル内の各行には、関連するデータが一定の形式で保存されます。
たとえば、「問い合わせ」のテーブルでは、各行に1件の問い合わせに関するデータが保存されています。行数は、Zoho Analyticsアカウントのワークスペースのテーブルに保存されているすべての行(データ)を合計して計算されます。
詳細分析コネクターを設定できるのは、アカウント管理者または組織管理者です。管理者に関する詳細については、こちらをご参照ください。
LiveAgentアカウントとの接続には、詳細分析コネクターを設定した管理者の認証情報が使用されます。
設定後、初回のデータが取得されるまで時間がかかる場合があります。データの取得にかかる時間は、Zoho AnalyticsにインポートするLiveAgentのデータの量によって異なります。インポートが完了すると、メール通知が送信されます。初回のデータが取得される前にワークスペースにアクセスしてもデータは表示されませんのでご注意ください。
| データの種類 | 項目 |
| Agents | ID、Name、Email、Role、Role ID、Avatar URL、Online Status、gender、Last Password Change、Two factor Authentication、Voice Status、SIP Phone ID、API Phone ID |
| Calls | ID、Ticket ID、Type、From Number、From Name、To Number、To Name、Via Number、Created Date、Answered Date、Finished Date、Call Duration、Call Type、Call Duration |
| Chats | ID、Subject、Preview、Chat order、Created Date、Status Change Date、Tags、Chats Status、First Name、Last Name、System Name、Avatar URL、Country Code、City、Department ID、Agent ID、Emails、Raw Status |
| Companies | ID、Name、System Name、Description、Avatar URL、Type、Created Date、Modified Date、Language、City、Country Code、IP、Emails、Phones、Groups |
| Contacts | ID、Company ID、First Name、Last Name、System Name、Description、Avatar URL、Type、Gender、Created Date、Modified Date、Language、City、Country Code、IP、Registered Email、Emails、Phones、Groups、Full Name、Contact Type、Contact Gender |
| Departments | Department ID、Agent ID、Agent Count、Name、online status、Mail Account ID |
| Tickets | ID、Owner Contact ID、Owner Email、Owner Name、Department ID、Agent ID、Subject、Status、tags、Code、Channel Type、Created date、Modified date、Resolved Date、Due date、Channel、Ticket Status、Ticket Age in days、Ticket Age Tier、Resolution time. |
| Ticket History | ID、Conversation ID、Conversation code、Department ID、Agent ID、Status、From date、To date、Elapsed time in secs |
さまざまな理由により、LiveAgentのデータのインポートや同期ができない場合があります。インポートや同期に失敗すると、上記の旨のメールが送信されます。
初回のデータの取り込みに失敗し、設定を完了できない旨のメールを受け取った場合は、以下の手順をお試しください。
メモ:上記の手順を実施できるのは、アカウント管理者または組織管理者のみです。
認証処理の失敗やアプリケーションの不具合など、さまざまな理由により同期に失敗する場合があります。同期に失敗すると、上記の旨のメールが送信されます。同期のエラーとその解決方法に関する詳細については、該当のヘルプページをご参照ください。
はい、できます。専用のURL(リンク)を共有することで、他のメンバーは[データソース]タブにアクセスし、同期のステータスなどの情報をすばやく確認できるようになります。データソースの設定を編集したり、同期履歴/操作履歴を表示したりできるのは、アカウント管理者または組織管理者のみです。ワークスペース管理者は、同期の詳細情報を表示できます。
データソースの専用のURL(リンク)をコピーするには、以下の手順を実施します。

以下の画像は、ワークスペース管理者が表示できる同期の詳細情報の画面です。
同期の頻度は、以下のいずれかから選択できます。
メモ:
はい。LiveAgentとZoho Analytics間の同期設定を編集できます。設定を編集するにあたって、アカウント管理者または組織管理者の権限が必要です。編集するには、以下の手順を実施します。

メモ:LiveAgentアカウントとの接続には、詳細分析コネクターを設定した管理者の認証情報が使用されます。
はい、できます、同期の履歴を確認できるのは、アカウント管理者または組織管理者のみです。同期の履歴を確認するには、以下の手順を実施します。
はい。Zoho Analytics内の他のワークスペースや他の詳細分析コネクターのワークスペースで、LiveAgentのデータをインポートできます。データを組み合わせてレポートを作成したり、データを分析したりすることが可能です。
詳細については、下記のセクションをご参照ください。
いいえ、できません。LiveAgentのデータは、Zoho Analytics内のテーブルに自動で同期されます。Zoho AnalyticsからLiveAgentのデータを編集したり、新しいデータを追加したりすることはできません。
ただし、既存のワークスペースに新しいテーブルを追加し、新しく追加したテーブルにLiveAgentのデータをインポートすることで、このテーブルのデータと他のデータを組み合わせてレポートを作成できます。
いいえ。新しい列を追加することはできません。ただし、テーブルに数式列や集計数式(例:集計項目)を追加し、これらをもとにレポートを作成することはできます。詳細については、こちらをご参照ください。
はい。新しいテーブルを追加できます。既存のLiveAgentのワークスペースに新しいテーブルを追加するには、ワークスペースの画面左側のメニューから[作成する]→[新しいテーブル/データをインポートする]の順にクリックします。
これにより、他のデータソースからLiveAgentのワークスペースにデータをインポートできます。また、LiveAgentのワークスペースにデータを手動で追加することも可能です。これらのデータをもとに、LiveAgentのデータと組み合わせてレポートを作成したり、データを分析したりできます。
参考情報:
はい。アカウント内の詳細分析コネクターを組織内の他の管理者アカウントに移行できます。権限に応じた手順は以下のとおりです。
はい。再認証できるのは、詳細分析コネクターを設定した管理者のみです。再認証するには、以下の手順を実施します。

はい。[監査履歴]の画面から操作履歴をできます。操作履歴を確認できるのは、アカウント管理者または組織管理者のみです。
操作履歴を確認するには、以下の手順を実施します。
確認できる操作内容は、以下のとおりです。
アカウント管理者または組織管理者は、詳細分析コネクターの設定を削除できます。設定を削除するには、以下の手順を実施します。

ワークスペース内でのLiveAgentとの同期設定が削除されます。ただし、ワークスペース内の既存のデータは保持されます。
Zoho AnalyticsのワークスペースとLiveAgent間では、こちらの質問と回答に記載されているデータが同期されます。上記のデータを使用して、レポートを作成できます。
はい。複数のテーブルの列を使用してレポートを作成できます。初期設定では、LiveAgent内のすべてのデータ(テーブル)は関連付けられています。レポートの作成画面で対象の列をドラッグ&ドロップするだけで、レポートを作成することが可能です。
Zoho Analyticsではさまざまな種類のレポートを作成できます。作成できる主なレポートは、以下のとおりです。
詳細分析コネクターを設定すると、標準レポート/ダッシュボードが自動で作成されます。これらのレポートやダッシュボードを使用することで、分析をすぐに開始できます。
「Zia」とは、Zohoが提供するAIアシスタント機能です。 「Ziaに質問」機能では、簡単な英語で「Zia」に質問することで、データを瞬時に分析して概要を確認することができます。
質問すると、「Zia」は質問の内容を解釈し、関連するデータを抽出して適切なレポートを表示します。
数式とは、指標データを算出したりデータを加工したりするための機能です。レポートを作成したり、データを分析したりする際に役立ちます。数値の計算やテキストの処理など、さまざまな用途に合わせた関数を用いて数式を設定できます。
数式に関する詳細については、こちらをご参照ください。
以下の各表は、設定時にワークスペースに追加される標準の数式の一覧です。標準の数式を表示するには、対象のテーブルを開いて画面上部から[追加する]→[数式を編集する]の順にクリックします
[Calls]のテーブルで作成される標準の数式は、以下の表のとおりです。
| 数式名 | 数式の種類 | 数式 | 説明 |
| Call Type | 数式列 | if("Type"='I', 'Incoming Call',if("Type"='O', 'Outgoing Call', if("Type"='T', 'Internal Call', 'Custom Call Type'))) |
通話を次の種類別に分類して出力します。
|
| Call Time Duration | 数式列 | to_duration( ((to_decimal(substring_before("Call Duration", 'mins')))*60) + (to_decimal(substring_between( "Call Duration", 'mins', 'secs')))) | 各通話の時間を出力します。 |
| Chat Status | 数式列 | if("Status" in ('C', 'T'), 'Chatting', if("Status"='R', 'Ringing', if("Status"='Q', 'In Queue', 'Custom Status'))) | チャットのステータスを出力します。 |
| Raw Status | 数式列 | if("Chat Status" ='T',' Chatting', if("Chat Status"='I', 'Init', if("Chat Status"='R', 'Resolved', 'Custom Status'))) | チャットの対応状況を出力します。 |
[Contacts]のテーブルで作成される標準の数式は、以下の表のとおりです。
| 数式名 | 数式の種類 | 数式 | 説明 |
| Full Name | 数式列 | concat_ignore_null( "First Name", ' ', "Last Name") | 顧客の氏名を出力します。 |
| Contact Type | 数式列 | if("Type"='V', 'Visitor', if("Type"='R', 'Registered Visitor', 'Type Unspecified')) |
連絡先を次の種類別に分類して出力します。
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| Contact Gender(Contact Gender) | 数式列 | if("Gender"='M', 'Male', if("Gender"='F', 'Female', if("Gender"='O', 'Other', if("Gender"='X', 'Unspecified', 'Not specified')))) |
連絡先を次の性別に分類して出力します。
|
[Tickets]のテーブルで作成される標準の数式は、以下の表のとおりです。
| 数式名 | 数式の種類 | 数式 | 説明 |
| Channel | 数式列 | if("Channel Type"='E', 'Email', if("Channel Type"='B', 'Contact Button', if("Channel Type"='M', 'Contact Form', if("Channel Type"='I','Invitation', if("Channel Type"='C','Call', if("Channel Type"='W', 'Call Button', if("Channel Type"='F', 'Facebook', if("Channel Type"='A', 'Facebook Message', if("Channel Type"='T','Twitter', if("Channel Type"='Q', 'Forum', if("Channel Type"='S', 'Suggestion', NULL))))))))))) |
問い合わせを次の経路別に分類して出力します。
|
| Ticket Status | 数式列 | if("Status"='I','Initial', if("Status"='N', 'New', if("Status"='T','Chatting', if("Status"='P','Calling', if("Status"='R', 'Resolved', if("Status"='X', 'Deleted', if("Status"='B', 'Spam', if("Status"='A', 'Answered', if("Status"='C','Open', if("Status"='W', 'Postponed', NULL)))))))))) | 問い合わせのステータスを出力します。 |
| Ticket Age in days | 数式列 | if("Resolved Date" is NULL, (date_diff(current_date( ), "Created Date")), date_diff("Resolved Date", "Created Date")) | 問い合わせが作成されてから経過した日数を出力します。 |
| Ticket Tier | 数式列 |
if("Ticket Age in Days" >= 0 and "Ticket Age in Days" <= 15,' 0 - 15 Days', if("Ticket Age in Days">15 and "Ticket Age in Days" <= 30, '16 - 30 Days', if("Ticket Age in Days">30 and "Ticket Age in Days" <= 45, '31 - 45 Days', if("Ticket Age in Days" > 45 and "Ticket Age in Days" <= 60, '46 - 60 Days', if("Ticket Age in Days" > 60, 'Over 60 Days', 'Invalid Age'))))) |
問い合わせが作成されてからの日数を期間の区分に分類して出力します。
|
| Unresolved Tickets | 集計数式 | count(if("Tickets"."Status" NOT IN ('X', 'B', 'R'), "Tickets"."ID", NULL)) | 未完了の問い合わせの件数を出力します。 |
| Resolved Tickets | 集計数式 | countif("Tickets"."Status" = 'R') | 完了した問い合わせの件数を出力します。 |
| Overdue Tickets | 集計数式 | count_if(current_date() > "Tickets"."Due Date" AND "Agents"."Status" != 'R') | 遅延中の問い合わせの件数を出力します。 |
| Ticket Completion % | 集計数式 | ((count("Tickets"."ID")) - "Tickets"."Unresolved Tickets")*100/(count("Tickets"."ID")) | 完了した問い合わせの割合を出力します。 |
9. Zoho Analyticsで独自の数式を作成するには?
Zoho Analyticsでは、独自の数式を作成できます。独自の数式を作成するには、テーブルの画面左上から[追加する]→[数式列]/[集計数式]の順にクリックします。独自の数式を作成方法については、こちらをご参照ください。
はい。他のデータソースのデータをLiveAgentのデータと組み合わせることができます。
データを組み合わせるには、LiveAgentのワークスペースに他のデータソースから新しいテーブルを追加/インポートします(方法については上記の質問と回答をご参照ください)。次に、ルックアップ列を使用してLiveAgentのテーブルと新しいテーブル間における参照関係を設定します。
2つのテーブル間で参照関係を設定するには、2つのテーブルの間で共通する列が必要です。ルックアップ列を使用して他のデータソースのデータとLiveAgentのデータにおける参照関係を設定するには、以下の手順を実施します。
ルックアップ列に関する詳細については、こちらをご参照ください。
はい。複数のテーブルのデータを結合してレポートを作成できます。詳細については、該当のヘルプページをご参照ください。
Zoho Analyticsでは、データベースでデータを扱うための「SQL」(Structured Query Language)と呼ばれる言語におけるSELECT構文を使用して複数のテーブルからデータを集め、独自のテーブルを作成できます。この機能は、クエリーテーブルと呼ばれます。クエリーテーブルを使用することで、異なるテーブルのデータを組み合わせてレポートを作成することが可能です。クエリーテーブルの作成方法については、こちらをご参照ください。
LiveAgentのワークスペースを他のビジネスアプリケーションやデータソースと連携し、すべてのデータを同じワークスペースにインポートして、横断的に分析できます。さまざまなビジネスアプリケーションやデータソースに対応しています。
LiveAgentと外部アプリケーションのデータを組み合わせて分析するには、LiveAgentのワークスペースに外部アプリケーションのデータをインポートします(取り込みます)。外部アプリケーションのデータをインポートするには、以下の手順を実施します。
対象のアプリケーションがZoho CRM、Zoho Desk、Salesforce、Zendeskの場合、LiveAgentのデータとの参照関係は自動で設定されます。それ以外のアプリケーションの場合は、ルックアップ列を使用して参照関係を手動で設定する必要があります。
参照関係を手動で設定する方法については、こちらをご参照ください。
Zoho Analyticsでは、作成したレポートを他のユーザーに簡単に共有できます。詳細については、こちらをご参照ください。
レポートを個別に共有すると、共有されたユーザーはレポートにアクセスできるようになります。レポートへのアクセス方法に関する詳細については、こちらをご参照ください。
Zoho Analyticsでは組織管理者、ワークスペース管理者、ユーザー、閲覧者などのさまざまな役割を設定できます。Zoho Analyticsのユーザーと役割の詳細については、こちらをご参照ください。また、組織の管理については、こちらをご参照ください。
ユーザーの役割や共有時に設定されている権限によっては、共有されたレポートを編集できません。共有されたユーザーがワークスペース管理者の場合は、レポートを直接編集できます。管理者以外のユーザーがレポートを編集するには、共有されたレポートを自分のアカウントに新しい名前で保存する必要があります。その後、ユーザーは該当のレポートを編集できます。詳細については、こちらをご参照ください。
はい、できます。方法については、こちらをご参照ください。
はい。CSV、Excel、PDF、HTML、画像などのさまざまな形式でレポートやダッシュボードをエクスポート(ファイルに出力)できます。詳細については、こちらをご参照ください。
レポートやダッシュボードを印刷するには、まずエクスポート(ファイルに出力)する必要があります。レポートやダッシュボードは、CSV、Excel、PDF、HTML、画像などのさまざまな形式でエクスポートできます。詳細については、こちらをご参照ください。
メモ:
共有されたレポートを印刷したい場合、レポートの管理者から、エクスポートの権限を付与してもらう必要があります。これにより、レポートの印刷が可能になります。
詳細分析コネクターを設定した管理者またはワークスペース管理者の場合、レポートやダッシュボードを定期的に送信するスケジュールを設定できます。詳細については、こちらのページのメールのスケジュール設定の項目をご参照ください。
はい。レポートやダッシュボードを埋め込んだり、専用のURL(リンク)を作成したりできます。スライドショーを作成し、レポートをスライド上に挿入することも可能です。詳細については、こちらをご参照ください。
はい。Zoho Analyticsでは、ロゴのカスタマイズや、自社の製品やサービスへのZoho Analyticsの分析機能の埋め込み(ホワイトラベル)が可能です。
Zoho Analyticsでは、平日(月曜~金曜)24時間、技術サポートが提供されています。サポートをご希望の場合は、support@zohoanalytics.comにお問い合わせください。
以下の地域では、フリーダイヤルでお問い合わせ可能です。
アメリカ:+1 (888) 900 9646
イギリス:+44 (20) 35647890
オーストラリア:+61-2-80662898
インド:+91-44-67447000
はい、できます。こちらのページからデモをご依頼ください。